ゆったりとした時間が流れる、西荻窪のブックカフェ&ギャラリー「松庵文庫」

Pocket
LINEで送る

D5000 036

8月も今日で終わりですね。
そして、ここ数日ジリジリと暑い日が続き、身体が
キャーーーーーーーーーと言ってます

(身体が悲鳴を上げている、をわかりやすく言ってみた)

今回は、西荻窪にある古民家を改装したブックカフェ&ギャラリー「松庵文庫」です。
7月にオープンしたばかりのお店でメディアにも取り上げられています。
なので、女性客が多くてうるさかったら嫌だなと思いましたが
私が行ったときは、お客さんは誰もいませんでした。

15時。普通は満席でもいいはず。
大丈夫か、この店、、、

と勝手に心配していましたが、私的には人がいない方が落ち着くし
誰もいなかったので、写真をパシャパシャ撮りまくりました。

D5000 006

D5000 008

D5000 013

D5000 016
奥に見えるのが縁側

D5000 024

D5000 025

D5000 030

D5000 033
さて帰ろうっと。
え、お客さんいっぱいいる。
心配ご無用のようです。

もともとこの家は音楽家のご夫妻がお住いで、ご主人を亡くされたのが2年前。
奥様が家を手放すことを決め、のちにここで松庵文庫を開かれる岡崎さんが招かれ
この家は残さないと!と思い、松庵文庫がオープンしました。

2階がギャラリー。
ここで写真展とかしたいな。

〒167-0054
東京都杉並区松庵 3-12-22
中央線・総武線「西荻窪駅」より徒歩7分。
改札を出て右手南口へ、アーケードをくぐり通称商店街を直進、右手「印南建設」角を右折。そのまま西方向へ直進し左手。
大きな「モチの木」が目印です。

Pocket
LINEで送る

ゆったりとした時間が流れる、西荻窪のブックカフェ&ギャラリー「松庵文庫」” に対する意見

  1. ピンバック: 築80年の家で縁側写真展開催します | 縁側なび

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA